antiguate’s diary

グアテマラ好きの旅人です。中南米やアジアの思い出を綴ります。

メルカド(市場)の食堂

アンティグアのバス乗り場の近くにはメルカド(市場)があった。

野菜や肉などの生鮮食品や日用雑貨が売られていた。

肉は結構生々しい姿で売られていたのを思い出す。

屋外で市の立つ日には、古着市もあって、ここでTシャツを調達していた。

市場の中には簡易食堂があって時々利用していた。

Carne asada (焼肉料理みたいなもの)やCarne dorada(こんがり揚げた肉料理)などわかりやすいメニューを食べていた。

日本でいうハヤトウリがごろんと入ったスープ料理などもあった。

野菜をしっかり取りたいなら意外と良くて、安かった!

バス待ちの人たちも利用していたのだと思う。

あんまり品物は多くなかったけれど、ぶらぶらするのに良かった。